外国映画 DVD / えろろないと

更新日:08-08-20 20H
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
![]() 背徳小説 -ヘア無修正完全版-ティント・ブラス/DVD おすすめ度: 発売日: (2006年10月27日)
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エロエロの巨匠・ティント・ブラス監督の作品としては、 この「背徳小説」と「背徳令嬢II」が一番好きだ。 カタリーナ・ヴァシリッサのスタイルの良さには惚れ惚れする。 クリスティーナ・ガラヴァグリアのゆるゆるさ・エロさ加減も非常によろしい・笑。 二人ともヘアーはもとより、具まで見せているのだから、もうサイコーであるwww オープニングからエンディングまで楽しめる作品である。 |
![]() 藤本AYAY GOKUERO/DVDおすすめ度: 発売日: (2008年08月16日)
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藤軍団と言う事で購入しましたが、やってる事はAV未満です。彼女が好みではない人はお勧めできません。星3の理由は浜辺?で後ろから胸を揉まれるシーン、顔は隠れているが現地調達のエキストラみたいで日焼けした独特の汚い指で萎えます。次にローションプレイで男性との絡み、お尻や穴あたりをペロペロしますが男性の汚なすぎるケツ…最大の欠点は喘ぎ声に興奮しきれませんでした。バランスはとれていたと思いますが個人的にヌキ所がありませんでした。ので同時購入したアブT14で済ませましたヨ。 |
![]() 藤崎なぎさ GOKUERO/DVDおすすめ度: 発売日: (2008年07月26日)
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このシリーズは、透け乳が多いのですが、このDVDは、全編完全乳首露出でした。股間の処置もすごく、お買い得です。藤崎なぎさは、このDVD1本あれば、いいのではないでしょうか。 |
![]() 美少女ゆゆ18歳 II/DVDおすすめ度: 発売日: (2008年08月07日)
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このシリーズはスチール撮影が主でビデオ撮影は副産物という位置付け そのため衣装パターンは非常に多いが、ただ脱いでいくだけなのでとても単調 変化があるのはオイルを体じゅうにかけるシーンとナースコスプレぐらい それでもモデルは超一級品。露出度も文句ない メイキングで見せる緊張してない表情を狙って出せるようになればさらに人気は出るだろう ただし、本人はブログで着エロ路線の封印を示唆している |
![]() はじらい ~ヘア無修正版~/DVDおすすめ度: 発売日: (2008年05月30日)
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「白い婚礼」「ひめごと」の "セクハラ監督" ジャン=クロード・ブリソーが自分のことを描いた映画です。「タブーと歓びについて」と称する新しいエロ映画を作るため、オーディションを行い、数人の女性が「獲得」されます。フランス映画独特の雰囲気があり、この種の心理的なサド・マゾの世界が好きな人(男性も女性も)にはこたえられない場面があります。モロ・エロ映画より、はるかにゾクゾクします。私は終わり方が正直、あまりおもしろくないと思いますが、この雰囲気は得難く、お奨めです。 |
![]() パフューム スタンダード・エディション/DVDおすすめ度: 発売日: (2007年09月07日)
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まず一ついえるのは不思議な映画であるということ 全体的に映像もきれいで役者の演技もうまい そして何より不陰気が映画を際立ててる しかし無理があることで作品のリアリティを下げすぎている エンディングがその典型的な例である 笑わせようとしていないコメディのようになってしまっている。 純粋な映画好きにはおすすめしない作品かも |
![]() エマニエル夫人エマニエル・アルサン、ジャン=ルイ・リシャール/DVD おすすめ度: 発売日: (2007年06月14日)
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異国情緒として、タイを選んだところが良いとおもいます。インモラルな雰囲気がうまく描けているとおもいます。 |
![]() ショートバス スペシャル・エディション/DVDおすすめ度: 発売日: (2007年12月21日)
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冒頭のNYのジオラマから、すーっとこの映画の世界に引き込まれてしまった。 いきなりアクロバティックなマスターベーション、ゲイカップル、SMプレイ、激しいセックスシーンに覗き見する男・・・ 最初はめんくらったけれど、なんだか見ているうちに自然に受け入れている自分がいた。 彼らが抱える悩み、セックスしてもぬぐいきれない孤独感を「ショートバス」というちょっとねじれた人達の集まる不思議なサロンをかいして、優しい目線で描かれていたから。 性別、性癖、そんなのどうだっていい。 セックスはいやらしいものじゃなくて、生きていること、誰かを愛すること、自分以外の人と繋がるってことなんだ。 ドッキリするような描写も、キワドイシーンも(実際役者さんは本当にセックスをしているらしい)あるけれど、不思議とみていると気持ちが安らいだ。 ヘドヴィグ・アンド・アングリーインチとは全く違うアプローチだけど、描きたいことに揺らぎはないと思う。音楽もいいし、色彩感覚も、ちょっとねじれた人達への愛情も。 これはジョン・キャメロン・ミッチェルにしか撮れない作品だなぁとしみじみ思った。 |
![]() スリーピング・ディクショナリー/DVDおすすめ度: 発売日: (2003年07月25日)
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■山奥の村や湖など、風景の撮り方がとても素敵。バックに流れる異国情緒あふれる音楽もまた素敵です。 ■ジェシカ・アルバもとてもかわいい。民族衣装や民族の踊りがとても似合っていて魅力的。 ■これを観たら、「ダンス・ウィズ・ウルブス」をまた観たくなりました。賛否両論ありそうですが、「ダンス・ウィズ・ウルブス」をもう少し軽くして短くしたような映画みたい、と私は思いました。 |
![]() 巨大なる男とバタフライズ(ヘア無修正完全版)/DVDおすすめ度: 発売日: (2005年01月28日)
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内容は、ここに書かれている人のを参考に購入してみたら・・・すごいw ちゃんとストーリーのあるAVみたいw セックスシーンはどうみても本番に見えますがね^^; ストーリーは先が読めてしまうわけですが、楽しめました |
![]() 女神の素顔 NANA/DVDおすすめ度: 発売日: (2008年04月11日)
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まず、この作品を気に入るかどうかの前提条件。 メーカーサイト等でサンプル動画を視聴されることをお勧めします。 何故なら特別に美人というわけではなく、割と素人っぽい感じのお姉さんで好き嫌いが分かれそうだからです。 そこがクリアできるかどうかが運命の分かれ道です。 特にそこが問題にならなかった方、おめでとうございます。 それはそれは目くるめくアブナイ映像が・・・。 い、いいんでしょうか?ここまでやってしまって。 あの〜モザイク無いんですけど(・・・あ、AVぢゃないのか)。 私?もちろんこういうお姉さん大好きですから堪能させていただきました(^^♪ こりゃ最後までもたんワ・・・。 |
![]() パフューム ある人殺しの物語 プレミアム・エディション/DVDおすすめ度: 発売日: (2007年09月07日)
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香ることが出来なくても映像で表現されていることで十分凄さが伝わる映画でした。才能があっても境遇に恵まれず、本当に欲しかった物に最後になって気付く主人公が、ちょっと切なかったです。 特典映像ですが、長編の映画じゃないためか少し物足りなく感じ、私には不用でした。 |
![]() レディ・チャタレー ヘア無修正完全版/DVDおすすめ度: 発売日: (2008年04月25日)
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下半身不随となった夫クリフォードと愛のない生活を送る妻コンスタンス。ある日コンスタンスは森番のバーキンと出会い愛の欲望に溺れていく。観ている途中はそれがクリフォードに知られて離婚となったりするのかと思いながら観ていたけれど、まったくそのようなことは起こらず浮き沈みのない平坦な映画。ただ少女のようなふるまいをするコンスタンスに不思議な魅力を感じました。 クリフォードは特権階級に属していて人を支配する立場にある人間。しかしコンスタンスは逆で人を使うことをよく思っていない。支配に関して会話をするクリフォードとコンスタンスが印象的でした。 人を支配したくない。愛のある生活を送りたい。そんな純粋無垢な希望を持つコンスタンスがとても魅力的で心に残りました。 |
![]() 玉 れいなのギャル玉DX/DVDおすすめ度: 発売日: (2008年05月11日)
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モデルの表情が乏しい事が唯一にして一番の欠点。 「オヤジ、さっさといけよ。ダリぃーんだよ。」的なお顔はいただけません。 二本目があるなら「エッチ大好きドスケベ黒ギャル」てな感じでやって欲しい。 |
![]() ハモン・ハモン デジタル・ニュー・マスター版ビガス・ルナ/DVD おすすめ度: 発売日: (2005年09月22日)
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物語そのものは、ぐちゃぐちゃ。ろくでもないことを考えて実行してしまったお母さんが、すべての不幸の元凶で、はっきり言ってひどい話。ラストのほうの、あのオヤジのキスシーンにいたっては、その展開のひどさに腹が立つほどダメダメ。 ところが、そんな酷い物語であるにもかかわらず、これは一本筋が通っている。どういう筋かというと、それは「性愛」を描ききっているということ。最初から最後まで、これは人間のドラマというよりは、性愛をそのまま映像にしたものだと思えば、これほど優れた作品はないと思った。 |
![]() 続エマニエル夫人エマニエル・アルサン/DVD おすすめ度: 発売日: (2007年06月14日)
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私は「官能」ジャンルでは、この「続エマニエル夫人」が第一位だと思います。「エマニエル夫人」もセンセーショナルでしたが、さらに、さらに、「めくるめく官能」という言葉がピッタリのこの雰囲気。けだるい音楽とシルクスクリーンの融合。シルヴィア・クリステルの表情、特にトロンとした目つき。エスニックな蒸し暑さ。むせかえるような匂いに混じって、トロピカル・フルーツの香りすら漂い、すべてが最高水準です。でも、ビンボーなのにクソ忙しい今日では、この欧州貴族的背徳感に浸ることは無理かもネ。 |
アマゾネス <ニューテレシネ/ヘア解禁版>/DVDおすすめ度: 発売日: (2007年10月05日)
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学生のころテレビ観て主人公アレーナ・ジョンストンの気品や美しさや形の綺麗なオッパイなどのその裸体の見事さに圧倒され非常に印象深い作品でしたが、以前は国内のDVDが発売されていなかったので海外のDVDを購入しました。それが昨年10月に待望の発売になったので購入しましたので感想を書きます。 まず画質が本当に綺麗でこれを一度観てしまうと海外版のアマゾネスのDVDなど薄暗くて全く見る気がしません。女王アンティオペの裸体がますます輝いて見えますしTV版では修正されていたヘアーやその他もくっきり拝見できます。また女性の裸のみを売り物にした映画と違いストーリーもしっかりしていて見ごたえがあります。この作品以降たくさんのアマゾネスと題する類似作品がありますが、まさに元祖アマゾネスと呼ぶにふさわしい作品です。 |
![]() プライベートレッスン 青い体験クァク・ジギュン/DVD おすすめ度: 発売日: (2002年09月06日)
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「屋根部屋のねこ」でブレイクしたキム・レウォン君の新しい面が見られる映画だった「プライベートレッスン青い体験」はっきりいうとセックスシーンが多かったが、芸術的できれいな映像という面では楽しめた。この映画でいいたかったことは「本当の愛とはなにか?」ティーンズが大人になる葛藤と性についても深く考えさせられる作品。奥は深いと思う。また若かりしころのレウォン君と「威風堂々な彼女」のぺ・ドゥナちゃんは必見! |
![]() ワイルドシングス エロティック・バージョン/DVDおすすめ度: 発売日: (2008年06月25日)
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少々、薄っぺらい内容ではありますが、ストーリーが複雑な サスペンス映画です。特に中盤〜後半にかけての、どんでん返しは、 驚きます。キャストはケビン・ベーコンやマット・ディロンなどの 名優が脇を固めています。一見の価値ありです。 |
![]() 妖しき従姉妹-テンダー・カズン-パスカル・ライン、クロード・ダナ、ジョシアンナ・レヴェク/DVD おすすめ度: 発売日: (2006年10月27日)
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普通に面白かったです。 特に美少女が好きという方にはオススメです。個人的には、新しく来るメイドの娘が可愛いかった。 |
![]() 恋の罠―淫乱書生― 特別版/DVDおすすめ度: 発売日: (2008年09月03日)
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原題は「淫乱書生」だけなのですが,どういう発想で「恋の罠」なんて邦題をくっつけたのか不思議でたまりませんね。“エロ物”ではありませんよと言いたかったのかもしれませんが,ハン・ソッキュssi主演で,キム・ミンジョンssi,イ・ボムスssi共演なら小細工は必要ないと思いませんか。 ところが,実際に見てみますと,原題だけでは売れそうもない作品で,何とか売らなければという気持ちがそうさせたのだなと,くっつけた方の気持ちも分かるような気がします。 私の視聴した感想は一言,“つまらん”です。 「シュリ」や「8月のクリスマス」のハン・ソッキュssiはどこに行ってしまったのでしょうか。 そして“エロ”をテーマにするのなら,キム・ミンジョンssiの演技は納得いきませんね。脱ぎっぷりは稚拙ですし,ベッドーシーンも胸の谷間に触れる程度,「欲しいものはなんとしても手に入れる」 という強欲で情熱的な女にはとても見えません。 誤解されると困りますが,決して彼女のヌードが見たいから言っているのではありませんよ。 映像的には朝鮮時代の衣装は美しかったのですが,ストーリー展開が何ともアホくさいというか,とってつけたようなお話で,エロ気を前面に演出しているわけでもなく,どちらかといえばコメディっぽい演出が多いです。 そんな中で,男であることを捨ててまでジョンビン(キム・ミンジョン)に尽くした,チョ内侍(ネシ)が死ぬ場面は涙を誘いましたが,それ以外は,全体的に役者の資質を生かしきれていないのではないかと感じました。 いずれにしても深く詮索すると腹が立ってきますので,ニヤニヤ笑いながら,ホワーッとご覧になることをおすすめします。 |
![]() 中国の植物学者の娘たち スペシャル・エディション/DVDおすすめ度: 発売日: (2008年04月25日)
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孤児院で育った中国人のハーフの研究生ミレーヌ・ジャンパノワが、孤島で植物学者の父親と二人暮らしの孤独なリー・シャオランに出会い、互いに愛しあう物語です。植物園のむせかえるような雰囲気にシャオランの知的で官能的な美しさがマッチし、性を超えてジャンパノワがシャオランに魅かれていく過程には同性愛に賛同する人もそうでない人にも納得できるところです。同性愛を社会的に容認するかが問題となっている今日ですが、衝撃的な結末が、家族ないしは社会が愛しあう二人をを裁けるのかという問題提起にもなっています。こうしたテーマを抜きにしても美しい風景・美しい音楽・美しいリー・シャオランを見るだけでも価値があります。主演女優の短いヌードシーンなどはありますが、性描写はきわめて穏当です。内容の理解ということを考えると中学生からの鑑賞が適当です。 |
![]() ボディヒート アンレイテッド・エディション/DVDおすすめ度: 発売日: (2008年06月27日)
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ロリ・サスと宣伝されているが、実際は文学的。"ET" の子役、ドリュ−バリモアが宣伝されているが主人公はサラ・ギルバート(シルビー役)。小悪魔、POISONモノはイタリア系、メイド系映画によく見られるが定番どおりの展開となる。冒頭のブランコ・シーンは秀逸で、子役時代でもない、今のふっくらさんでもない、16歳の美しいドリューバリモアが心に残る。 |
![]() carmen. カルメン【完全無修正(R-18)エディション】プロスペル・メリメ/DVD おすすめ度: 発売日: (2006年04月28日)
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「カルメン」は1845年、仏人メリメが著した小説が原作で原点。1875年にはビゼーがオペラにしたが、仏語オペラとして定評を博するのはもう少し後のこと。最近ではアントニオ・ガデスのフラメンコでも有名になった。このように古今東西の映画、オペラ、演劇、舞踊で、あらゆるバージョンがあり、この映画もその代表作に入ると思う。情熱、官能、怒り、熱愛といったスペインの香りがムンムンで、異文化に魅せられる。 |
![]() 欲望 Lovers≪ヘア無修正版≫/DVDおすすめ度: 発売日: (2006年10月27日)
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キム・ソンスの欲望のままの過激SEXシーンがわんさかと〜出てきます。 大胆な裸体も去ることながら、好き同士が結局は破局してしまう切なさもある作品。 勇気があったらぜひ、ソンス・ファンには見てほしいお宝映画です。 |
![]() 愛の嵐-無修正ノーカット完全版-/DVDおすすめ度: 発売日: (2005年03月16日)
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このジャンルというのは、第二次世界大戦前後のデカダンとマゾの映画のことです。洋画にも邦画にも優れたモノが多くあります。舞台はナチスの狂気が終焉を迎え、その呪縛が完全に解けた1957年のウィーン。この10年前のウィーンを舞台にした名作に「第三の男」などがありますが、この頃独特の欧州の雰囲気がたっぷりです。「愛の嵐」は無修正のノーカット版になって、ようやく元の光が与えられたような気がします。劇場版やTVでご覧になった方に、本来の名作を是非お奨めします。 |
![]() 紗那 SEXY ON THE BEACH/DVDおすすめ度: 発売日: (2007年03月22日)
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私は過去1000本以上IVを見てきたマニアな人である。 紗那は、ほしの○きや熊田○子の様に連日TVをにぎわせているトップアイドルではない。 だから求められるH度も高い。過去の作品を見てもそう。 しかしこの作品は、悪魔でアイドルが前提で作られている。 アイドルが生息地域の限界を少し越え、AVの域まで挑戦して見ました感が随所にちりばめられているので、 興奮の度合いが異常に増す作品になっている。 そして紗那の悪魔で「私はアイドルなんです!」という態度。擬似○EX、○ェラの時もそう、話し方、しぐさ。 映像にも細かい配慮がなされていて(男優の個性消し、揉み手は男等)、被写体のアイドルが生きまくっている。 そして、これだけAV的な演出なのにバストトップは絶対に隠す。興奮させることをスタッフは計算しつくしてる。 かといって矢部○穂や名波○るかのように出し惜しみ感もなく、演出もいいので興奮さめやらない。 この作品はIVというカテゴリの限界に挑戦した、演出も経験によるものであろう、集大成的な出来であり、 かつてない良品です。買ってもおつりが来た感じだった。 このアイドルの貞操は守りつつ、演出は過激な作品を沢山だしてほしいと思った。くねくね意味もなく踊ってたらいい時代は 終わっています。そして、AVに行ったらそこで価値が落ちるからやめてほしい。紗那はこれで売れていくかもね。 |
![]() オール・アバウト・アンナ/DVDおすすめ度: 発売日: (2007年11月28日)
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女性のためのポルノというふれこみだったので、見てみたが、 とにかくラブシーンが綺麗だった。 主演のグリ・バイという女優さんは割と年がいってると思うけど、肌や綺麗で驚いた。お話はどうってことないし、相手役の男性がいまひとつタイプではなかったが、彼女のエロティックな表情は絶品。 こんなセックスをしてみたいなぁと思わせてくれる。 カップルで見ると楽しめるのではないか。 |
![]() ミルキィシャワー -快楽授業-リリ・ディパネマ/DVD おすすめ度: 発売日: (2005年08月05日)
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南の島で、若い女の子だけの学校で、先生が勉強だけでなく、あちらの方も教えてしまう、という有り得ない話ですが、女性だけでなく自然もキレイ。なかなか良くまとまった作品だと思います。アウトドア派の人にはお薦めです。ただ、主人公の女性は、学校の生徒ではないので、そちらを期待すると期待ハズレかも。 |
![]() ボディヒート2 ~挑発~ アンレイテッド・エディション/DVD発売日: (2008年06月27日)
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ドリュー・バリモアの衝撃ブレイク作『ボディヒート』。ストーリーはかなり悲惨なモノでしたが、彼女は不良少女の孤独感や、危険で悲しくそして妖艶な魅力を存分に発揮し、非常に印象深く心に残りました。その後続編が2本作られましたが、結論から言えば『〜2』は駄作、『〜3』は過激なアイドル映画でした。 話も一応1作目と関係があり(と言うか脚本がソックリ。ただしオチはバカ(笑))、超低予算でありながらも役者(『PLAY BOY』でモデルしてた頃のジェイミー・プレスリー)の意気込み十分で魅力的な『3』は個人的には結構好きなのですが、『2』には思わずため息が出ました。前作との関連はストーリーにほとんど絡んでこないイイ加減さ、凡庸で単調な展開、「二股かけたら一方の男がストーカーになりました」という完全に自業自得であり主人公に感情移入できないストーリー等、観づらい要素が多すぎてどこをほめて良いのか分かりません(笑)。 まあ、私が悪いと思うのは、本DVDの企画がハンパだという事ですね。おそらくヌードもある『3』だけ規制が厳しくなるから、とりあえず発売を控えたのだと思いますが、ひょっとするとカルトかもしれないこのシリーズにせっかく光を当てたのなら、もうどこの会社でもいいから(笑)全作揃えてもらいたいものです(ちょっとスケベ心(笑))。 |
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発売日: (2006年10月27日)
発売日: (2008年08月16日)
発売日: (2008年07月26日)




発売日: (2007年09月07日)



発売日: (2007年12月21日)















発売日: (2008年09月03日)




発売日: (2006年10月27日)




